クリエイティブ・モード 帝国宮殿の皇帝寝室 20240120 0 CM ガルトブルグ帝国の宮殿クリスパレスの2Fには「皇帝の寝室」があります。 物語の設定的に、決して器の大きい皇帝ではなく、むしろ神経質で用心深い皇帝のため、寝室に至るまでには扉が二重にあり、2つのドアの間には大勢の兵士を控えさせることのできる広い廊下があります。 ゲーム的には、ここの広間で皇帝の直属部隊とバトルさせた後に、この国のボスである皇帝とバトル…という流れもオイシイかと思うのですが… 小説の中では「帝国でのラスボス戦はコロシアム」と既に決まっているのです…。 (ですが、肝心のコロシアムは作るのが難しくて、まだ全然手をつけていません…。) 皇帝の寝室は、ベッドこそ広いですが、家具も少なくシンプルです。 (ベッドは2つつなげて大きくしてあります。) ただ、天井は天窓になっていて、夜には星が見えます。 (勇者の実家も天窓でしたが…。何となく天窓が好きなんです。) 天窓はガラスブロックで作ってあるのですが… ふと「ランタンって、ガラスブロックにも付けられるのかな?」と思って付けてみたら普通に付いたので、ランタンが宙に浮いているような不思議な感じになっています。 PR
クリエイティブ・モード 帝国宮殿の客間2 20231222 0 CM ガルトブルグ帝国の宮殿クリスパレスの2F客間(パート2)です。 帝国を訪れた貴賓客用の部屋で、物語上ではヒロイン・アリーシャ(小国の姫)が泊まることになる…と書きましたが… お姫様は衣装持ちで荷物がたくさんあるに違いない!ということで、部屋には大きめのチェストが用意してあります。 さらにはトルソーに見立てた「防具立て」に、総レースのドレスにも見える(?)チェーン装備をかけてあります。 (これだけで身につけたらシースルー過ぎてちょっとアブない感じですが…(^-^;) トルソーもとい防具立ての左側にある扉は、姫様付きの使用人の控室に通じています。 ↓ メイドなども隣の部屋で一緒に寝起きして、警備力UP&いつでも姫様のお召しに対応する…みたいな感じです。 物語には姫様付きのメイド自体出て来ないのですが… こんな風に物語の裏の裏まで細かく設定を作り込んで妄想しておくのが好きなんです。
クリエイティブ・モード 帝国宮殿の客間1 20231210 0 CM ガルトブルグ帝国の宮殿クリスパレスの2Fには客間もあります。 帝国を訪れた貴賓客が寝泊まりするための部屋です。 入口ドアの横には分かりやすく「額縁」に「ベッド」で「ベッドルーム」であることを示しています。 物語的にはヒロイン・アリーシャが泊まることになる部屋ですので、内装は何かとプリンセス仕様になっています。 (絵画や花を飾ってみたり、ドレッサーを置いてみたり…。) ドレッサーは「足場」に赤いカーペットを置き、鏡にあたる部分は石ブロックの代わりにガラスブロックを嵌め込んで「それっぽく」してあります。 (もっと「鏡」っぽい材質のブロックがあれば良かったのですが…。)
クリエイティブ・モード 帝国宮殿の書庫 20231126 0 CM ガルトブルグ帝国の宮殿クリスパレスの2Fにある書庫です。 (入口は分かりやすく「額縁」に「本」をはめこんで扉の横に設置しています。) ちょうど1Fの「玉座の間」の上にある部屋で、床が階段状になっているため(←玉座の間の天井の構造上の関係で)それをそのまま活かした(?)間取りにしています。 窓がないところはシェリーロワール城の書庫と一緒なのですが、壁が灰色なだけでだいぶ暗いイメージになってしまいますね…。
クリエイティブ・モード 帝国宮殿の2階ホール 20231110 0 CM ガルトブルグ帝国の宮殿クリスパレスの2Fには書庫とホールがあります。 ガルトブルグ帝国は武力に特化した帝国という設定なので(←物語はあくまでコメディのため、本編ではその辺はあまり出て来ませんが…。)、ホールは「兵士が一堂に会する場所」というイメージです。 ただ一応は宮殿らしく、絵画などを飾り付けて格調高く(?)しています。